SDGs取組

005_アイデア_公共施設へのネーミングライツ制度の導入

  • 17. パートナーシップで目標を達成しよう

概要

 富士市の財政状況は、社会保障、医療関係、老朽化公共施設改修にも多額の経費を要するなど、厳しい状況にあります。
 このような中、新たな財源確保の施策としてネーミングライツ制度を導入し、令和7年度オープンの総合体育館に本市の施設として初めてネーミングライツが導入されました。しかし、総合体育館以外の公共施設でネーミングライツパートナーを募集した場合、参加事業者が出てくるか、ポテンシャルが不明です。
 このため、他の公共施設へのネーミングライツ制度の導入に係る提案をお待ちしています。

実施者

富士市

連絡先

富士市役所総務部企画課SDGs推進室
問い合わせは、行政課題事項問い合わせフォームからお願いします。
なお、問い合わせフォームは別サイトのため、問い合わせする課題事項の項目をご確認の上進んでください。

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